上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
4話は、私、10分に一度は泣いてたと思います。
藍沢が愛しすぎて…
橘先生に共感してしまって…
冴島のまっすぐな思いに感動して…
2ndになってから、毎回泣き所があるよね。


4話目にしてやっとでてきた、藍沢のサービスショット
やっぱりぴぃは背中がめっちゃセクシー
筋肉の動きがキレイなんやもん…

看板が頭にあたって運ばれてきた妊婦さん。
あの状況で、イケメン見分けるなんてめっちゃ冷静。
しかもちゃっかり手を握ってもらってさ~
あの時の藍沢の、嫌そうな握り方に、萌え

そっからずっと、イライラ藍沢ですよ。
おばあちゃんも、父親のことはっきり言わないし。

24週で早産した母親に
「お前みたいな親ならいらない。
 子どもは産み落とされれば一人でも生きていくんだ」
なんてキツイひと言も。
どS藍沢、ステキ

相変わらず、藍沢の目を盗むようにして、
リリーさんパパはおばあちゃんを訪ねてきてるようです。
藍沢の、指先をこするクセは、父親ゆずりのようで。

「あの子は、優秀じゃなきゃ人から必要とされないと思ってる」

藍沢が名医を目指すのは、そういう事が根底にあるからなんですね。
なんか悲しいというか、切ないというか…

「親が欲しいと思ったことは一度もない」
と藍沢は言うけど、小さい頃はそんなことはなかったはず。
「この子は生きようとしてるんだ。たった一人で」
保育器に入った赤ちゃんと、自分を重ねてるんだろうな。
保育器越しの藍沢の表情が、なんともいえないです。

「あたしに育てられるかな」
っていう若い母親に対して
「授業参観は行けるときだけ行けばいい。
 運動会は少し無理してでも行ってやれ。
 担任の先生とする二人三脚は辛い。」

なんかここでも涙してた私…
涙しながらも、
(藍沢と二人三脚ならいくらでもしてあげる)とか思ってた私(笑)

「一緒にいさえすればいいんだ。
 ただ子どもと一緒にいてやれば、それだけで」

親が欲しいと思ったことは無いとか言っておきながら…
やっぱ寂しい思いをしてきたんだよね。

「先生みたいに育って欲しいもん」
って言われた時の、なんとも複雑な表情。
いいなー、ぴぃの演技。



妊娠24週にトラウマがある橘先生。
フェローのこと繊細だって言ってたけど
橘先生もたいがいだよねえ(笑)

でも、私は黒田先生より好きです。
誉めて伸ばすタイプ?
言われたら嬉しいひと言を、いいところで言ってくれるよね。
1話目では胡散臭い人だと思ったけど、言葉に裏は無さそう。
何より、黒田先生より、画面が華やかやわ


白石と、緋山の連携プレーや、
おかまちゃんバーで騒いでる二人も微笑ましかった。
緋山が白石に言った言葉が良かった。
「一人でできることなんてたかが知れてる。
 何でも一人で抱え込まないで」
仲間ってありがたいね。



過ぎ去った日は決して戻ってこない。
そして、取り消す事もできない。
自らの生きた今が、明日には過去の思い出となる。
つまり、過去の自分の生きた証しだ。

いつも、ぴぃのナレーション、心に染み入ります。


来週は、とうとう冴島の彼が亡くなるみたいだね。
白石と緋山が喪服を着てたけど
藍沢はどうするんだろう??
藍沢と女の子とのやりとりも楽しみです



スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://naorunews.blog37.fc2.com/tb.php/281-3d740f1d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。