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続きです。

大学時代のバスケ仲間といつものBARで語るぴぃ。
加藤慶祐くんのセリフ

『スポーツ選手も、芸術家も、芸能人も、
見ている人に夢を見させることが仕事』

この言葉って、直輝っていうか、ぴぃ自身を連想させたね。

乾杯の笑顔にキュン


さて、秀治と麻衣ですが、こちらも今回急展開。
ちょっとしたアクシデントで、秀治が麻衣に覆いかぶさる形に。
そこまで接近してても、麻衣が髪の毛のおだんごのこと気にしてるのが笑える。

でも突然告白されて、急に女の子になっちゃう麻衣(笑)
「いい男になれるよう頑張る」
年下のちょっとかわいい男の子にそんなこと言われたら、そりゃあ嬉しいわ
いい男になる可能性をいっぱい秘めてるもんねー

麻衣さんのオヘソ…って言ってたからには、そうなっちゃったんでしょうねえ(笑)


そして、莉子は寂しく1人で24歳を迎えることに。
公園で、涙しながら母親と電話をする莉子を見て、ただ見つめるだけで何もできない直輝。

でも24ぐらいで、親孝行どうこうとか考えてるこの2人は、えらいと思うよ。


相変わらず直輝は携帯をお風呂に持って入るという
JKみたいなことやってるんやねえ。


バスケに打ち込んで、ストイックにふるまいながらも
莉子のお誕生日が気になって仕方が無い直輝。
とうとう莉子に電話してしまいます。

直輝からの電話、莉子は嬉しかっただろうね。
直輝だって、もしかして会えたらって思って、わざわざ公園まできて電話してるんだよね。

お誕生日は、秀治に聞いたとか言ってたけど
ほんとは莉子がお母さんと電話してたの聞いてたから知ってたんだね。
でも、莉子が泣いてるとこを見たことになるから、それは言わないのかな。

そしてそして、お待ちかね。
まるでロミオとジュリエットのような、シーン。

『もう…もう2度とキスしたりしない。
 人差し指で触ったりもしない。
 ほっぺも叩かない。
 絶対に半径5m以内に近寄らないようにするから。
 だから…だから、もう会わないなんて言わないで。
 お願いだから…』

これは名セリフですよね。
もうこれで私の涙腺は決壊しましたもん。
大森美香さん、ツボを押さえてるわ~
こんなこと、あのかわいい泣き顔で言われたら
そりゃあ直輝も走るよね

感情が理性を超えちゃった瞬間。
あんなに大事なコタロウも忘れっぱなし。

ドアを叩く姿は、もう草食男子じゃなかった。
ドアを一歩入ると

「5m以上、近い…」

って言われても、ガッと抱き寄せる直輝。
抱き寄せる時の力の入った左手に萌え

で、アツいアツーいキスですよ
あんなに激しいのに、めっちゃ美しいシーンだよね。

それにしても

「恋は、人を強くする」

莉子は、直輝を強くしたね




来週は、またひと波乱もふた波乱もありそうで。
まあ、直輝にしても秀治にしても
先輩の好きな人(ウツさんはよくわからんが)を好きになって
一歩も二歩もリードしてしまったわけだから、仕方ない。

たのしみ~







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